Home > 雑感 > 才能のないタレントは不要!局アナで十分

才能のないタレントは不要!局アナで十分

  • 2009年11月16日 18:49test
  • 雑感

タレントの語源は「才能のある人」もしくは「人材」という意味であった。

マスコミ業界も広告収入の落ち込みで業績は芳しくない。今期TBSは初めて赤字をだした。

そのためキャスター・クイズ番組等のエンタメに社員である局アナを起用し始めてきた。ともかくギャラが不要でタレント並みのキャラをもっている人も少なくない。

何の芸や特技を持っていないタレントは自然淘汰されるだろう。

こんな人間がこんな高額ギャラをもらっているのを知ると腹立たしくなる。

一発やのお笑い芸人や美貌だけのアイドルはその後の人生を狂わせることになる。

才能のないと思う人はタレントにならないほうがよい。

どうせ使い捨てに終わってしまうからだ。

客観力-自分の才能をマネジメントする方法 (祥伝社新書133)
木村 政雄
祥伝社
売り上げランキング: 222207
おすすめ度の平均: 4.0
3 いつの時代も修行の基本は「守」「破」「離」
5 サラリーマンにちゃんと気遣っている書き方が好印象
4 オレがオレがと「個性」とは、違うと言うこと




コメント:0

コメントフォーム

コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。

トラックバック:0

TrackBack URL for this entry
http://dankaioyaji.com/mt-tb.cgi/209
Listed below are links to weblogs that reference
才能のないタレントは不要!局アナで十分 from 団塊オヤジの知的好奇心生活

Home > 雑感 > 才能のないタレントは不要!局アナで十分

検索
フィード

Return to page top